Home of Ecollet


  •         2010-05-17  

上質な温もりと生活を

近年二酸化炭素排出量を抑制しようという動きが活発になっておりますが、ここ信州では主に化石燃料に頼る暖房をメインとし、なかなかecoにつながる温もりのある生活を送っていませんでした。

そんな中、ペレットストーブというカーボンニュートラル(注1)にする商品が開発され、徐々に市町村単位でも認められる存在になっております。

信州中野市を拠点としておりますエコレットカンパニーでは、いつでもお客様のご相談を承ります。石油ストーブとは違う暖炉のような温もりのある、そして環境にも優しい上質なエコライフを提案したいと考えております。

(注1)植物のからだ(茎・葉・根など)は全て有機化合物でできています。その植物が種から成長するとき、光合成により大気中の二酸化炭素の炭素原子を取り込んで有機化合物を作り、植物のからだを作ります。そのため植物を燃やして二酸化炭素を発生させても、空気中に排出される二酸化炭素の中の炭素原子はもともと空気中に存在した炭素原子を植物が取り込んだものであるため、大気中の二酸化炭素総量の増減には影響を与えません。そのため、カーボンニュートラル(二酸化炭素=炭素循環量に対して中立である)と呼ばれます。

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information

2010/04/29
本日の信濃毎日新聞に「ペレットの普及を探る」という記事が信州ワイドのページに掲載されています。
2010/03/22
ホームページをオープンしました。